鹿児島県の市営住宅に引越しのため下目に行く、田舎ぐらしの不安

鹿児島県霧島市への移住 日記
鹿児島県霧島市への移住
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鹿児島県の市営住宅に引越しのため下目に行く

今日は大分県から福岡を経由して鹿児島県霧島市まで移動します。

知人宅に泊まり、明日市役所に行って市営住宅の下見の予定。

私が住もうとしているところは市内でも外れのところにあり、市営住宅も空きが沢山あり県外からの入居も随時可能という事でした。

3DKの家に1万円台で住めるのは助かりますが新しい土地に自分が馴染んで行けるか、不安もあります。

田舎の近所づきあいは無理
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基本田舎で障がい者雇用は無理ゲー

2020年現在、大分県は全国でも5番目に障がい者雇用が多く実施されている県です。これは太陽の家という施設が全国でも先進的な取り組みを行った結果でしょう。身体障がいに限れば大分県の雇用率は全国1位です。

言い換えれば精神障がい、発達障がいなどの障がいについてはまだ改善の余地があるのでしょう。

私が大分県にいるのもそもそも正社員で雇ってもらえるからでした。結局辞めるハメになりましたが。

鹿児島県の、しかも中心である鹿児島市ですらないとなるとまともな障がい者枠での働き先は皆無です。あっても最低賃金レベル。

今の在宅勤務で最低限の生活を維持し、それ以外の活動で活路を開く、という方針に背水の陣の決意で挑まなければなりません。

寝てるだけで稼げる仕事ないかな

ともあれせっかくの遠出ですので鹿児島への下見の様子を動画にしてアップしようと思います。

こっちの活動もがんばります。

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